令和6年4月現在、97名のセラピストレビューを掲載中!

佐々木セラピスト(ラフテル)

セラピスト名:佐々木
所属:ラフテル ※退店済み

誰にでも心に残るセラピストがいるのではないだろうか、たとえその人がメンズエステを去ったとしても。

この佐々木セラピストがまさにそうだったのである、メンエスの沼にハマるきっかけとなった。

既にセラピストとしての活動はしていないと思われるが、その記憶は生き続けているのである。

※メンズエステ引退済みセラピストにつき、今回は0ptで詳細部を公開しています

【経歴】

メンズエステは確かこのお店が初めてではなかっただろうか、そもそも当時はそんなにお店もなかった。

新人ながらもマッサージの経験はある人だったので、女性エステやリラク系でやっていたと聞いた記憶がある。

他のメンズエステ店でも画像の掲載はあまりなく、このセラピストも後ろ姿の印象が強く残っている。

当初は肩までのショートボブの印象が強かったが、その後に伸ばすことにしたようだ。

この黒いワンピースの印象しかないのだが、思えば今は色んな衣装が増えたものだと感慨深い。

そういえば彼女の初出勤の告知ブログがまだ残っていた、既に8年以上も前なのかと歴史を感じる。

【ルックス・スタイル】

何年も後ろ姿だけの画像公開だったが、ある時から顔が写った画像の公開にも積極的になった。

今やメンズエステでは当たり前の現象だが、いち早く時代のニーズを感じ取っていたのかもしれない。

当時20代後半だったのではないかと思われるが、このルックスなら公開した方がいいだろう。

これによって予約数も大幅に上がったのではないだろうか、その前から人気はあったのだが。

身長は小柄だった印象があるが、このルックスとホスピタリティで癒しを提供していたのである。

【施術】

今となってはオーソドックな印象なのだが、経験者ということもありマッサージは上手かった。

うつ伏せの指圧からしっかりとほぐしてくれて足ツボまで、その後オイルが投入される定番コース。

当時まだあまり見られなかった密着やマーメイドも、確か彼女にはあったような記憶がある・・・

印象に強く残っているのが、施術後のシャワー時に背中を流してくれたことである。

背中についたオイルはスポンジが届かないでしょうからと、そんな気配りに感動した。

これは今のセラピストにも見習って欲しいくらいである、実際にスポンジは届かないのだ。

【寛容度】

引退したセラピストの寛容度を今になって語るなど、野暮なことではないだろうか。

その答えは会った各々の胸の中にある、そっと目を閉じれば当時の彼女の柔らかな感触が・・・

リアルに蘇る人もいるのではないだろうか、それで十分ではないかと思うのである。

【まとめ】

今回は少し趣向を変えて、強く記憶に残っているセラピストをピックアップしてみた。

現在はセラピストとしての活動はしていないと思うが、名鑑の1ページを飾って欲しかったのである。

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注:あくまでも個人的な記録として情報を集積していますので、ご了承ください。画像はすべて一般公開されているものです。名鑑の内容充実を図るため、最新情報についてもお待ちしています。